年長さんのお母さまから嬉しいご報告

| 投稿者 : excelenglish | 時間 : 2015年4月20日6:00 PM | Comments (0)

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日本語に訳さないでください、英語を教えないでくだ さいという教室からのお願いに最初は半信半疑だった というお母さま。

でもお子さんはかけ流しが追いつかない程の勢いでORT(イギリスの公立小学校80%以上で国語の教科書として採用されている絵本シリーズ)に 夢中になりました。お子さんの好みに合わせてお母さまは ORT以外の絵本も少しづつ増やしているそうです。

お子さんはORTStage6を越えたあたりから、おさるのジョ ージの原書に夢中になりました。その時初めてお母さまは 教室の指導方針の意味がわかったように感じられたそうで す。

『実は、Curious GeorgeのCDの英語を私は聞き取れないのです。それなのに我が子は夢中 になっている。自分が中高の授業で手に入れることのできなかった聞き取る力を幼い我が 子は身に付け始めている。きっと自分が英語を教えていたらこんな力は育たなかったので はとその時初めてそう思ったのです。』と、お母さまは嬉しそうに話してくださいました。

まさにお母さまが暖かく辛抱づよくお子様に寄り添ってくださっている成果ですね。

Curious Georgeは幼児用読み聞かせ絵本ですが、読み書きとしては英語圏の7才児用の国語教科書、日本の中学1、2年生の英語の教科書(英検4級のリスニング)レベルです。

 

 


小さい時から英語に触れて自然に話せるようになりました

| 投稿者 : excelenglish | 時間 : 2010年5月30日11:25 AM | Comments (0)

 ~2010年の春に北大法学部に合格したAさんに、何故ずっと通い続けることができたのかを

   インタビューしてみました~

   私が4歳から高校卒業に至るまでここに通い続けた理由は、生の英語に触れることができるし、

  英語は本当に世界と繋がる上で大事であり楽しいものだということを毎レッスン実感させてくれ

  る場所だったからです。

  小さいころは英語でゲームをしたり、ディズニーの教材をやっていて気づいたら英語が聞き

  取れるようになっていて、簡単な英語を話せるようになっていました。

  中高で英語は重要な教科になり、特に大学入試では日本語でも難しい内容を英語で

  読まされることになり難しい英単語が沢山でてきます。

  そんな時先生が当時話題になっていたニュースを英語で読ませてくれました。

  そうすることで、物識りになれるし、なにより難しい英単語がするする頭に入り入試

  英語の読解力が上がりました。

  私は英語を受験科目で終わらせるのではなく、色々な人とコミュニケーションを

  とれるくらいまで学び続けたいと思っています。

 ~Aさんありがとうございました。本当に英語は世界へのパスポートです。

  世界中の人と交流をして、これからの日本そして世界を担う一員として

  未来を見据えながら、有意義な大学生活をお送りくださいね~


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